人は個性、個性は色。個性はその土地の光によって輝く。街は色とりどりの個性に輝く。

さくらももこツアーに行こう!

「サザエさん」に続く、国民的アニメ、「ちびまるこちゃん」。


日常生活での笑いのツボをガッチリ押さえ、ほのぼのした気持ちになります。
大人だって、必ず子供時代がありました。時代が変わっても、泣いたり、笑ったりする人間の感情は昔からそんなに変わらないのかもしれませんね。

「ちびまるこちゃん」の作者は、

ご存知の通り、静岡県清水市出身のさくらももこさんです。「ちびまるこちゃん」は、その清水市を舞台に、さくらももこさんが小学校三年生当時の自分を描いたものです。家族構成はもちろん、友達も実際にいた子がモデルになったりしています。
 そこで、今回、さくらももこツアーを企画しました。あなたも、まるこが住んでいる空間へタイムスリップしてみませんか?まるこの通っている学校、よく行く駄菓子屋さん、いつも遊んでいる神社など・・・。それは、何気ない風景かもしれないけれど、いろんな場所でまるこがヒョコっと姿を現してくれるでしょう。
でも、よーく見るとそれは子供の頃の自分の姿かもしれないですよ!
現在、あえるし〜倶楽部では、部員の親睦を兼ねたさくらももこツア〜を計画しています。お楽しみに!
さくらももこツア〜実行委員会
「まるこのおうち」になる条件

夕食

家族全員でちゃぶ台を囲んで夕飯を食べる。
食事は決して豪華ではないが、(ご飯、味噌汁、魚など)
みんなでいろいろな話をする。

怒られる

子供は、母親に怒られる。
宿題をしなかったり、兄弟ゲンカをしたり、朝寝坊だったり・・・。
とにかく怒られる。

ねだる

お小遣い、オモチャはもちろん、
ペットを飼いたいと言ったり、塾に通いたいといったり・・・。
その時は、猛烈に欲しいのだが、
長続きしないのが常である。